トロッコの旅

旅しまーす



    (出典 colorful-instagram.com)



    1 フォーエバー ★ :2020/09/20(日) 19:38:24.93 ID:CAP_USER9.net

    タレントのおのののかが20日、インスタグラムを更新。茶目っ気たっぷりな写真とともに、夫の意外な一面を明かした。

     9日に、東京五輪競泳代表候補の塩浦慎理(イトマン東進)との結婚を発表したおのは、コーヒーショップの前で、お茶目な表情でコーヒーを飲む写真1枚を投稿。

    「年間1000杯コーヒーを飲む旦那さんの影響で、コーヒーの舌が肥える肥える笑」と、のろけた。

     塩浦のコーヒー専用アカウントを紹介し、「おしゃれだよね」と絵文字をつけてコメント。そして、「いつか夫婦でカフェやれたら楽しいよな?、、」と将来の夢をつづった。

     フォロワーからは「おっそろしく可愛い人妻!!」「最高ですやん!」「その幸せを分けてください!」「趣味を共有できるって素敵すぎます」「夫婦でカフェ、、素敵」「オープンしたら絶対行く」などの声が上がっている。

    9/20(日) 19:12配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41ac7c69bb6acb75f68b8e5eac261f087aefdc55

    (出典 i.imgur.com)


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    NO.8872136
    西葉瑞希 ピンク色の水着に短いデニムのショートパンツのシーンがお気に入り

    8月16日、女優とグラビアを両立している西葉瑞希(さいば みずき)さんの1stDVD&Blu-ray『やくそく』(竹書房)の発売記念イベントがソフマップAKIBA?号店 サブカル・モバイル館で行われた。

    本作は昨年の11月にグアムで撮影されており、あどけなさが残る西葉瑞希さんの大人びたボディを見ることができる。

    どんな作品なのか質問されると「一緒に旅行に行った気分になれるような、ごはんを食べているところだったり、出かける準備をしてるシーンが入っていたり、一緒に出掛けて、旅行に行って、一緒に楽しんでいる気分になれるようなストーリーになってるんじゃないかなと思います。最初のシーンは寝起きから始まっていて、ピンク色のタモントレードセンターにどうしても行きたいと言ったらそこもシーンに追加されることになったり、あとは夕焼けのシーンも有ります。」と紹介。

    お気に入りのシーンを質問されると「一番好きな衣装があって、ピンク色の水着に短いデニムのショートパンツみたいな水着のシーンがあって、海で遊んでいるシーンがあるんですけど、色がキレイで結構そこがお気に入りです。」とアピール。

    恥ずかしかったシーンを質問されると「日焼け止めを塗ってるシーンが有るんですけど、見られながら日焼け止めを塗ることが無いので恥ずかしかったです。」と恥ずかしかった様子。

    点数を付けたら何点なのかという定番の質問には「100点です。頑張りました!」と大満足。

    西葉瑞希さんは「今、女優のお仕事と両立してグラビアをやっているんですけど、どっちかだと思われることが多いので、ちゃんと自分を切り替えて、“グラビアでもいいよね”と言われるように、どっちのお仕事も結果を残せるようにやっていきたいなと思います。」と意気込みを語っていた。

    プロフィール

    西葉瑞希(さいば みずき)

    【生年月日】 1999年4月27日
    【身長】 162cm
    【スリーサイズ】B87 W59 H86
    【出身地】愛知県
    【血液型】A型
    【特技】歌、ダンス、書道(八段)

    【オフィシャルSNS】
    https://twitter.com/mizukisaiba_318
    https://www.instagram.com/mizuki_saiba/



    【日時】2020年09月22日
    【提供】日刊エンタメクリップ
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    1 ひかり ★ :2020/09/22(火) 10:31:12.06 ID:CAP_USER9.net

     華原朋美が21日、今月に入って新設した自身のYouTubeチャンネルで物議を醸した件について、「ヤフコメさんへ」と題した投稿動画で真意の説明とおわびをした。華原は8月末をもって長年所属したプロダクション尾木を退社、事実上のフリーランスとなって今月16日にYouTubeチャンネルを開設。22日午前9時の時点で登録者数は約4万6000人となっている。

     華原は20日付の投稿で、どんどん「口座からお金が減っていく」と明かし、もし芸能の仕事がうまくいかない場合には、息子を育てるためにも「ウーバーイーツ」や「レジ打ち」も辞さないと心境を語った。しかしこれがニュースとして報じられるやネット上で物議を醸し、ヤフーニュースのコメント欄(ヤフコメ)にも「配達員やレジの仕事を見下しているのでは?」といった疑問の声が続出する事態となった。そこで華原は21日付の投稿で事情説明と謝罪をした、というのが事の流れだ。

     華原は「私自身はすごく健康で元気にやっています。ただ本当に口座からどんどんお金が減っていく状況です」と現状を説明。ただしそれは自分だけの問題ではないとして、コロナ禍にあって世の中全体が従来の生活とは変わって、お金がどんどん必要となっていく時代になったのでは、と分析。くだんの「ウーバーイーツ」「レジ打ち」発言については、YouTubeは直接会って話をしているわけではないので誤解を招きやすい、と断りつつ「(レジ打ちなどの仕事を)なめているとか、そういう気持ちで話したつもりではない」と釈明。「私が本当にレジ打ちをやるとなったとき、何もわからないのが現実。そこで一から教えてもらうことはすごい大変なことだしストレスだし絶対難しいと思いました。だからこの件に関してはものすごく反省しています。申し訳ございませんでした」と謝罪した。

     途中、周囲を不安にさせがちな自身の性格にも言及し「私は上がったり下がったりっていう、本当の自分を、いままで芸能界に入って見せてきてますんで、そういういままでの行動が皆さんを不安にさせているんだなって。私が信頼を取り戻さなきゃいけない部分なんだなって思い反省しました。すみませんでした」と自身を省みる発言も。

     さらに、これからの生活や展望についても言及。

     「私、出産を迎える日も親族は誰もついていませんでした。一人で手術室に入って一人で部屋に帰ってきました。家族の話になるのでこれ以上は言いませんが、親に頼ることは十分いままでやってきてしまった。兄弟にも両親にも迷惑ばかりをかけて、ニュースが出るたびにお母さんが血圧が上がってしまったり、本当に引退しようかなとか考えましたけど、私には歌がある、歌いたい、そこしか知らないんですよね」と、もう親には頼らないという気持ちと、歌うことへの思いを吐露。

     「いまままでいろんな方に支えられてここまでこれた。それを水に流したくない。支えてきてくれた方たちに感謝をしながらこの世界でやっていきたい、と覚悟を決めてフリーになりました」と、フリーになった理由についても明かした。

    以下略全文 THEPAGE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06c0ccb59e56404f3587ee408d31d1cb627584fd


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    1 れいおφ ★ :2020/09/22(火) 12:34:31.24 ID:CAP_USER9.net

    今こそ〝長澤まさみ最強説〟 華麗なる男性遍歴…超人気俳優もフッていた!

    女優の長澤まさみ(33)が、いろいろな意味で再評価されている。
    元カレ・伊勢谷友介容疑者(44)の逮捕で思わぬとばっちりを受けているが、よくよく考えれば、彼女の男性遍歴も半端ではない。

    (中略)

    人気バンド「RADWIMPS」の野田洋次郎やリリー・フランキーの名前も挙がったことがある。

    ただし、野田に関して言えば、一部週刊誌で同じ飲食店から出てきたところを激写されてはいたが
    「あれはたまたま同じ店に居合わせただけ。交際報道を見た長澤さんは『ないない。あの顔はない』と全力で否定していたそうです」(長澤を知る芸能関係者)。

    (一部抜粋。記事全文はこちら)
    https://news.livedoor.com/topics/detail/18935284/

    野田洋次郎

    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    (出典 pbs.twimg.com)


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    (出典 geitopi.com)



    1 ひかり ★ :2020/09/19(土) 07:37:48.47 ID:CAP_USER9.net

     14日に36歳の若さで亡くなった女優の芦名星(あしな・せい、本名五十嵐彩=いがらし・あや)さんの「お別れのお花入れの会」が18日、都内の斎場でしめやかに営まれた。

     突然の悲報からわずか4日。会場には祭壇も遺影もない。通常の葬儀・告別式で営まれる法要も執り行われなかった。

     棺の傍らにあらかじめ用意された供花や花びら。親族やごく近い芸能界の関係者ら約50人がそれを棺に入れていく。極めて簡素で、あまりにも寂しすぎる別れだった。参列した人によると「近親者以外はご遺族がお声がけした方たちだけだったと思います」という。

     棺に横たわる芦名さん。その顔を見て、花を持ったまま肩を震わせる人。こぼれ出る涙を拭おうともせず唇をかむ人もいた。やりきれない思いで最後の別れを終えた人々が見守る中、芦名さんは荼毘(だび)に付され、静かに旅立った。

     葬祭業関係者によると「お花入れの会」は最近増えている様式。「派手な式にはしたくないが、せめて身の回りは華やかにして送ってあげたいという方が選ぶ。このところ新型コロナウイルスの兼ね合いもあり、人数のかからないこの様式が選ばれることも多い」という。

     周囲に気を配り、場を盛り上げる。可憐(かれん)な花のような芦名さんの優しい心遣いは誰からも愛された。親しかった芸能関係者によると芦名さんは「自然の温かな息遣いが感じられるものを好んでいた」という。誕生日に花束を贈られるのが恒例だった時期もあった。関係者は「花束をもらったときの笑顔が非常に印象に残っている。こんな形で送り出すことになるなんて…」と肩を落とした。

     ◆芦名 星(あしな・せい)1983年(昭58)11月22日生まれ、福島県出身。02年に女優デビュー。06年に日本やカナダなど5カ国合作の映画「シルク」(08年日本公開)の日本人ヒロインに抜てきされた。昨年はBSテレ東のドラマ「W県警の悲劇」でゴールデン帯の連続ドラマに初主演した。テレビ朝日「相棒」、TBS「ブラッディ・マンデイ」「テセウスの船」などに出演。最近ではグラビアにも挑戦していた。1メートル65、血液型O。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b433309ebe0a39eca4d39c3dac750d577bcfaf9b


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